星宮神社(野木町潤島)

神社

星宮神社
(ほしのみやじんじゃ)
野木町

ご由緒

本社創立不詳社域465坪を有し字星宮にあり(下野神社沿革誌より)

ご祭神

磐裂神・根裂神(いわさくのかみ・ねさくのかみ)
伊邪那岐命(いざなぎのみこと)が十拳剣で、妻の伊邪那美命(いざなみのみこと)の死因となった火之夜藝速男神(ひのやぎはやをのかみ)の首を斬ったとき、剣の先についた血が岩について化生した神。

景色

拝殿

境内

6つの神社が合祀された境内社
(天満宮・愛宕神社・須賀神社・八幡宮・厳島神社・雷電神社)

白くきれいな駒狐と境内社の稲荷神社

伐採された御神木に屋根が掛けられたご神体。

35貫目(131.25㎏)と書かれた力石

うなぎを食べない村伝説発祥の神社を案内する石板

野木町北部の見渡す限りの田園地帯にポツンと鎮座する神社でした。

アクセス

住所
栃木県下都賀郡野木町潤島610
駐車場
なし
最寄り駅
JR野木駅から約2.5㎞

 

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