星宮神社
(ほしのみやじんじゃ)
高根沢町
eye2.jpg)
ご由緒
天正19年鈴木城主によって東善寺裏高台の聖地を選び、住職を法印別当として星宮神社を建立した。(参照:境内案内板)
ご祭神
主祭神
磐裂神・根裂神(いわさくのかみ・ねさくのかみ)
伊邪那岐命(いざなぎのみこと)が十拳剣で、妻の伊邪那美命(いざなみのみこと)の死因となった火之夜藝速男神(ひのやぎはやをのかみ/火神カグツチ)の首を斬ったとき、剣の先についた血が岩について化生した神。
配祀神
経津主神(ふつぬしのかみ)
景色
拝殿
001.jpg)
境内
現在の鳥居前に残る旧鳥居跡
最上段から見下ろした急な石段
斜めに傾いたシンプルな手水舎とその前に建つ石灯篭
拝殿左奥に建つ朱塗りの境内社も柱が一部折れ傾いている
並び祀られたたくさんの石祠
アクセス
住所
栃木県塩谷郡高根沢町飯室443
駐車場
スペースあり
最寄り駅
JR仁井田駅から約1.5㎞

eye-120x68.jpg)
eye-120x68.jpg)