島田八坂神社
(しまだやさかじんじゃ)
足利市
eye2.jpg)
ご由緒
平安時代は朱雀天皇の御代、天慶2年(939年)11月10日より鎮座。
社伝では、渡良瀬川氾濫のたびに流れ着くお宮があり、その都度元の場所に戻すも決まって同じ場所に流れ着くことから今の地に祀ったのが始まりとされる。
以来遠近の氏子崇敬者を見守り、古来から「天王さま」と呼ばれ親しまれている。
(参照:島田八坂神社公式サイト)
ご祭神
主祭神
素戔嗚命(すさのをのみこと)
天照大御神(あまてらすおおみかみ)の弟で、高天原(たかまがはら)では悪、罪、穢(けがれ)の化身、葦原中国(あしはらのなかつくに)では開祖の神とされる。
三種の神器の一つ草那藝之大刀(くさなぎのたち)を天照大神に献上。
ご神徳(ご利益)
景色
拝殿
001.jpg)
境内
鳥居をくぐってすぐにある手水舎
社務所側から見た拝殿とその奥の神楽殿
境内社の祠と神社由緒が彫られた石板
御神木の大榎
005.jpg)
サンリオ
007.jpg)
アクセス
住所
栃木県足利市島田町949
最寄り駅
東武伊勢崎線:福居駅から約1.4㎞
駐車場
あり


eye1-120x68.jpg)